あんざい果樹園のリンゴジュース

当商品はご好評につき完売で、今シーズンの販売を終了しました。
次回は2020年末頃の販売開始予定です。

とってもあまあいリンゴジュース。その秘密は?
福島市郊外フルーツラインにある「あんざい果樹園」の100%のリンゴジュース。

初めて口に含んだときの感想は、風邪をひいて寝ていて食欲もないときに、母親がリンゴをすり下ろし、それを搾ってくれたリンゴジュース。そんな感じがしました。

安齋社長は次のように話しています。
「うちのリンゴジュースは、とってもあまいんです。理由は、蜜入りのりんごだけで作るから。ふつうリンゴジュースといったら、落ちたリンゴやまだ青いままのリンゴ、つまり食べてはいまひとつの果実がジュースに使われることが多い。

でも、そうではなくて、とびきりのリンゴジュースにしようと、りんごの王様ふじが完熟して蜜入りになったものだけでつくっています。おいしいと思いますし、繰りかえしお求めになるお客様も多く、またカフェやレストランにもずいぶん納めさせて頂いています。」

リンゴジュースの素材を作るあんざい果樹園の様子

フルーツライン沿いにあるあんざい果樹園の様子。2020年6月撮影

当店に分けて頂いてから、私どもの店でも試飲されたお客さまのほぼ全員がうまい!といい、3人に一人がその場でお求めになります。ストレートで飲む以外にも、焼酎やウォッカなどをこのリンゴジュースで割って飲むのもおススメです。安齋社長おススメは、ジュースを温めて紅茶のティーバッグを入れ、アップルティーに。これは当店でもおススメしています。

また、安齋果樹園でシードルを作っているときにできた「パラダイス酵母」と混ぜて、今話題の菌活にもよくご利用いただいています。本来は100%ジュースであればなんでも菌活できるそうですが、やはりリンゴジュースが一番適していて、菌の発酵が安定すると聞いております。

この商品は、自家用はもちろんですが、手みやげ、プレゼント、そしてお見舞いなどにも喜ばれています。
また、ページ下に表示しているお菓子や稲庭そうめん、100%メープルシロップのページも合わせてご覧ください。リンゴジュース同様、それぞれ作り手がお客さま志向で製造している商品ですので、特に健康に気を使われる方々に選ばれています。
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